イランがホルムズ海峡封鎖を宣言 米の連日攻撃に対抗…通過試みる船舶は攻撃対象に
1: 名無しさん@涙目です。(茸) [ニダ] 2026/06/11(木) 09:30:48.53 ID:XnbMmO6E0● BE:567637504-PLT(56555)
アメリカからの連日の攻撃に対し、イラン側はホルムズ海峡でのすべての船舶の通過を禁止すると明らかにしました。
イランの中央司令部は11日、ホルムズ海峡での石油タンカーや商船などすべての船舶の航行を禁止すると宣言しました。
アメリカの敵対行為が継続していることやイラン南部への攻撃が開始されたことへの対応だとしていて通過しようとする船舶は攻撃の対象になると警告しています。
イラン国営テレビはイランの革命防衛隊がホルムズ海峡を通過しようとした2隻を攻撃したと伝えました。
海峡を違法に通航しようとしたとしています。
アメリカ中央軍は11日、イランで複数の標的に対し自衛目的の攻撃を開始したと発表していて、攻撃は連日続いています。
アメリカのニュースサイト「アクシオス」は、イラン南部の防空システムやレーダー、ドローンの指揮統制施設が標的になったと伝えています。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1433855191b426126e73aed3cb72458ed46f15c1
イランの中央司令部は11日、ホルムズ海峡での石油タンカーや商船などすべての船舶の航行を禁止すると宣言しました。
アメリカの敵対行為が継続していることやイラン南部への攻撃が開始されたことへの対応だとしていて通過しようとする船舶は攻撃の対象になると警告しています。
イラン国営テレビはイランの革命防衛隊がホルムズ海峡を通過しようとした2隻を攻撃したと伝えました。
海峡を違法に通航しようとしたとしています。
アメリカ中央軍は11日、イランで複数の標的に対し自衛目的の攻撃を開始したと発表していて、攻撃は連日続いています。
アメリカのニュースサイト「アクシオス」は、イラン南部の防空システムやレーダー、ドローンの指揮統制施設が標的になったと伝えています。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1433855191b426126e73aed3cb72458ed46f15c1
2: バルガンシクロビル(庭) [ニダ] 2026/06/11(木) 09:32:01.73 ID:Ljmijnq80
まぁ中国韓国のタンカーは攻撃目標だろうな…
イランの恨みを買ってるだろうし…
イランの恨みを買ってるだろうし…
3: エムトリシタビン(千葉県) [DE] 2026/06/11(木) 09:32:26.88 ID:+X1kXH3J0
こないだはアメリカが封鎖を宣言という記事をみた記憶で
どっちが掌握してるんだかさっぱりわからない
どっちが掌握してるんだかさっぱりわからない
4: バルガンシクロビル(茸) [ニダ] 2026/06/11(木) 09:33:18.17 ID:XnbMmO6E0 BE:567637504-PLT(55555)
米軍がイラン攻撃再開 イラン側はホルムズ閉鎖「通航なら攻撃対象」
https://news.yahoo.co.jp/articles/16a530c899710b61c4110f78cc4964bb38f36439
米中央軍は米東部時間10日夕(日本時間11日朝)から、イラン国内にある「複数の標的」に対する攻撃を始めたと発表した。トランプ大統領がこれに先立ち、米軍の攻撃用ヘリコプター「アパッチ」がイランに撃墜されたことへの報復として、攻撃を続けると予告していた。これに対し、イラン側は、ホルムズ海峡を閉鎖し、船舶が通航しようとすれば攻撃の対象になると発表した。
中央軍は攻撃について「イランによる不当かつ継続的な武力行使への対抗措置だ」と訴え、トランプ氏の指示に基づくものだと主張している。攻撃の応酬は9日夜から続いており、軍事的な緊張が高まっている。
トランプ氏は10日、イランへの報復攻撃について「昨日は激しくたたいたが、今日もまた激しくたたく」と記者団に語っていた。イランの発電所や橋への攻撃の可能性を尋ねられると、「そうすることもできる。我々には世界で最強の軍隊があり、たたきのめすこともできる」と言及した。
また、ヘグセス国防長官は10日、イランへの攻撃を主導する中央軍の司令部を訪れ、「今夜の攻撃は強力であり、明日の夜であっても同様に強力なものになる」と記者団に説明。イランが合意を受け入れない場合については「中央軍の中で見た計画...
https://news.yahoo.co.jp/articles/16a530c899710b61c4110f78cc4964bb38f36439
米中央軍は米東部時間10日夕(日本時間11日朝)から、イラン国内にある「複数の標的」に対する攻撃を始めたと発表した。トランプ大統領がこれに先立ち、米軍の攻撃用ヘリコプター「アパッチ」がイランに撃墜されたことへの報復として、攻撃を続けると予告していた。これに対し、イラン側は、ホルムズ海峡を閉鎖し、船舶が通航しようとすれば攻撃の対象になると発表した。
中央軍は攻撃について「イランによる不当かつ継続的な武力行使への対抗措置だ」と訴え、トランプ氏の指示に基づくものだと主張している。攻撃の応酬は9日夜から続いており、軍事的な緊張が高まっている。
トランプ氏は10日、イランへの報復攻撃について「昨日は激しくたたいたが、今日もまた激しくたたく」と記者団に語っていた。イランの発電所や橋への攻撃の可能性を尋ねられると、「そうすることもできる。我々には世界で最強の軍隊があり、たたきのめすこともできる」と言及した。
また、ヘグセス国防長官は10日、イランへの攻撃を主導する中央軍の司令部を訪れ、「今夜の攻撃は強力であり、明日の夜であっても同様に強力なものになる」と記者団に説明。イランが合意を受け入れない場合については「中央軍の中で見た計画...
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