川口市議・岡本さゆり氏 安倍元首相を水鉄砲で撃つ射的ブースがAV出演疑惑に続き炎上
1 ネギうどん ★ :2026/06/10(水) 15:11:09.48 ID:r2DwGVH19
川口市議会議員の岡本さゆり氏(無所属)が、反差別イベントで安倍晋三元首相の顔写真を的にした射的ブースをX上で「アベが*だ時(笑)」と投稿し、大きな批判を浴びている。
テロで亡くなった故人の死を嘲笑うような表現に「人として最低」「議員失格」との声が殺到。
当選からわずか4ヶ月で死亡事故デマやAV出演疑惑まで炎上を繰り返す岡本氏。市議として何がしたいのか、その活動の狙いと問題行動の背景に迫る。
反差別イベントでの冒涜的投稿
2026年6月7日、岡本氏は自身のXアカウントから反差別イベントの写真を投稿した。
ブースでは安倍元首相をはじめとする保守系政治家の顔写真が標的として並べられ、水鉄砲で撃つ射的ゲームが実施されていた。
岡本氏はこれに対し「アベが*だ時こういうのもありましたよね!(笑)なかなか皮肉が効いてます!」とコメントを添付。
投稿は即座に拡散され、数時間で数百件の非難リプライが殺到した。
安倍元首相は2022年に銃撃テロで命を落としており、死者を標的にした行為を公人が面白がる内容に「テロを連想させる」「死を嘲笑う非常識極まりない」との批判が集中している。現時点で岡本氏は投稿の削除や謝罪を行っていない。
公人として品位に欠ける投稿の多さ
地方議員でありながら岡本氏のSNS発信は繰り返し問題視されている。
射的ブース関連投稿以外にも、中指を立てた写真の公開、参政党支持者を「ジェノサイドピラミッドの危ない位置」と表現するなど、対立勢力への強い敵意をむき出しにした投稿が目立つ。
議員肩書を明記した公式アカウントからの発信であるため、「公人としての自制心が全くない」「地方議員の品位を著しく損なう」との指摘が相次いでいる。
多くの地方議会が定めるSNSガイドライン(正確性・人権配慮・誹謗中傷禁止)に照らしても、度重なる抵触の可能性が高いと見られている。
(略)
AV出演疑惑から政治資金問題まで炎上連鎖
岡本氏をめぐる炎上は尽きない。
死亡事故デマの直後には過去の成人向け作品出演疑惑が浮上し、顔や声の一致を指摘する旧作情報が拡散された。
本人は完全否定し「偏見を助長する」として法的措置を検討。
一方で政治資金のカンパ募集が政治資金規正法違反疑惑を呼び、中指写真や殺害予告対策の対応も物議を醸した。
当選からわずか4ヶ月でこれだけの問題を連発する議員は異例であり、「川口市のイメージを大きく損なっている」との住民の不満が強まっている。
岡本さゆり氏の一連の行動は、反差別という大義を掲げながら公人としての責任を欠いた事例として全国的な注目を集めている。
全文はソースで
https://coki.jp/article/column/83794/
テロで亡くなった故人の死を嘲笑うような表現に「人として最低」「議員失格」との声が殺到。
当選からわずか4ヶ月で死亡事故デマやAV出演疑惑まで炎上を繰り返す岡本氏。市議として何がしたいのか、その活動の狙いと問題行動の背景に迫る。
反差別イベントでの冒涜的投稿
2026年6月7日、岡本氏は自身のXアカウントから反差別イベントの写真を投稿した。
ブースでは安倍元首相をはじめとする保守系政治家の顔写真が標的として並べられ、水鉄砲で撃つ射的ゲームが実施されていた。
岡本氏はこれに対し「アベが*だ時こういうのもありましたよね!(笑)なかなか皮肉が効いてます!」とコメントを添付。
投稿は即座に拡散され、数時間で数百件の非難リプライが殺到した。
安倍元首相は2022年に銃撃テロで命を落としており、死者を標的にした行為を公人が面白がる内容に「テロを連想させる」「死を嘲笑う非常識極まりない」との批判が集中している。現時点で岡本氏は投稿の削除や謝罪を行っていない。
公人として品位に欠ける投稿の多さ
地方議員でありながら岡本氏のSNS発信は繰り返し問題視されている。
射的ブース関連投稿以外にも、中指を立てた写真の公開、参政党支持者を「ジェノサイドピラミッドの危ない位置」と表現するなど、対立勢力への強い敵意をむき出しにした投稿が目立つ。
議員肩書を明記した公式アカウントからの発信であるため、「公人としての自制心が全くない」「地方議員の品位を著しく損なう」との指摘が相次いでいる。
多くの地方議会が定めるSNSガイドライン(正確性・人権配慮・誹謗中傷禁止)に照らしても、度重なる抵触の可能性が高いと見られている。
(略)
AV出演疑惑から政治資金問題まで炎上連鎖
岡本氏をめぐる炎上は尽きない。
死亡事故デマの直後には過去の成人向け作品出演疑惑が浮上し、顔や声の一致を指摘する旧作情報が拡散された。
本人は完全否定し「偏見を助長する」として法的措置を検討。
一方で政治資金のカンパ募集が政治資金規正法違反疑惑を呼び、中指写真や殺害予告対策の対応も物議を醸した。
当選からわずか4ヶ月でこれだけの問題を連発する議員は異例であり、「川口市のイメージを大きく損なっている」との住民の不満が強まっている。
岡本さゆり氏の一連の行動は、反差別という大義を掲げながら公人としての責任を欠いた事例として全国的な注目を集めている。
全文はソースで
https://coki.jp/article/column/83794/
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