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【まさかの順位変動】大谷翔平、MLB公式“先発投手パワーランキング”で4位に後退 前回1位からランクダウン…




1 征夷大将軍 ★ :2026/05/22(金) 16:48:08.76 ID:EiHS03w/9
 MLB公式サイトは21日(日本時間22日)に今季4回目の「先発投手パワーランキング」を発表し、前回1位だったドジャースの大谷翔平投手(31)は4位にランクダウンした。

「大谷がトップの座から転落したのはマウンド上での自身のパフォーマンスとはほとんど関係がない」。規定投球回に1イニング足りないが、防御率0・73は今季40イニング以上投げた投手で最も低い。被打率1割6分3厘はMLB3位相当、WHIP(1イニングで許す走者数)0・84は同2位相当と申し分ない。ライバルが強すぎたということだ。

 1位のフィリーズのクリストファー・サンチェス投手(29)は前回4位からトップに躍り出るのは当然の成績だ。29回2/3連続で無失点を続けており、直近3試合で30奪三振と無双状態。防御率1・82はナ・リーグ1位、80奪三振はMLB3位で「彼は正真正銘のエースだ」と絶賛した。

 2位は前回7位から大きくジャンプアップしたブルワーズのジェイコブ・ミジオロウスキー投手(24)だ。最速167キロを誇り、88奪三振と被打率1割6分はMLB1位で、WHIP0・88はMLB4位、防御率1・89はナ4位。現在、24回1/3連続無失点だ。

 3位はヤンキースの2年目右腕のキャメロン・シュリトラー投手(25)だ。前回2位からダウンしたが、防御率1・50はMLB1位、WHIP0・86はMLB2位、66イニングもMLB1位と素晴らしい。

 5位以下は以下の通り。

 5位パイレーツのポール・スキーンズ投手(24)。

 6位ブレーブスのクリス・セール投手(37)。

 7位レッズのチェース・バーンズ投手(23)。

 8位フィリーズのザック・ウィーラー投手(36)。

 9位ブルージェイズのディラン・シース投手(30)。

 10位ホワイトソックスのデービス・マーティン投手(29)。

https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/389115
2026年5月22日 10:01
東スポWEB


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