【投資】低金利には投資が一番! 投資を始める前に観ておきたいオススメyoutuber5選!

こんにちは!

今回は、投資関連のオススメyoutuberを5人、ご紹介致します!

低金利が続いているので、銀行に預金していても金利がつかない世の中となっており、

今後はなんらかの投資をすべき時代ですね。

youtubeでもそういった投資に関して、

理解し易いチャンネルが多数あるので、

ご紹介したいと思います!

 

■目次
1. スマートな口調で分かりやすい! バフェット太郎の投資チャンネル
2. 株で所得を確実に増やしたいなら、まずはこのチャンネル!所得向上委員会
3. 株式投資の初心者はこれを見て学ぼう!両大学リベラルアーツ
4. FX初心者はこちらがオススメ! 元メガバンク為替リーダーが教えるFX講座
5. 経済評論家が分かりやすく投資も解説 上念司チャンネル ニュースの虎側

1. スマートな口調で分かりやすい! バフェット太郎の投資チャンネル
【前編】米国高配当株に投資するな!!

チャンネル登録者数:10.8万人

このバフェット太郎の投資チャンネルですが、

まず画面が見やすく分かりやすいです。

この回は米国高配当株に投資するな!というタイトルで、

注意すべき5つのポイントを述べた上で、危険性を解説してくれています。

分かりやすい内容と解説もさることながら、

落ち着いた口調なので、聞き取りやすく、

より理解しやすい編集になっていると言えますね。

2.株で所得を確実に増やしたいなら、まずはこのチャンネル!所得向上委員会
今こそ個別株投資!テンバガー(10倍株)の見つけ方を5億り人が伝授!【所得向上委員会】

チャンネル登録者数 1.63万人

こちらのチャンネルは、株式投資をメインに扱っており、
今回のタイトル「今こそ個別株投資!テンバガー(10倍株)の見つか方」について、
実績あるゲストを交えて、解説してくれています。

ゲストは、日経ヴェリタス金利・為替部門5年連続1位の田中氏と、
5億り人の個別投資家の井村氏が議論を交えて、丁寧に解説してくれています。

実績ある方の解説なので、
とても参考になると言えますね。

3.株式投資の初心者はこれを見て学ぼう!両大学リベラルアーツ
第49回【月3万円の配当金の1歩】日本の高配当株投資の始め方【株式投資編】

チャンネル登録者数:39.1万人

こちらのチャンネルでは、株式投資について、

初心者でも分かりやすいように解説してくれています。

今回アップしている動画は、月3万円の配当金を目的とした、

株式投資の解説をしてくれています。

まるで、黒板に書いた授業を受けているような感覚に襲われますが、

お金についての授業だと思えば、やる気も出てきそうですよね。

ぜひ少しでもお金を株で増やしてみたい方にオススメと言えます。

4.FX初心者はこちらがオススメ! 元メガバンク為替リーダーが教えるFX講座
【中学生でも分かる!】FXの始め方を初心者のためにやさしく解説(2020年)

チャンネル登録者数:6.57万人

株式投資以外でも、投資手法は数多くあると言えますが、

FX(為替取引)をやってみたい方は、まずこのチャンネルをオススメします!

チャンネル名の通り、元メガバンクの方が、

分かりやすくFXの仕組みから教えてくれるので、

理解した上で、FXを始めてみたい方にはとてもオススメと言えます。

こちらも図表などを用いて解説してくれており、

FXに関して、解説動画としての地位を確立しつつあると言えますね。

少なくともFXに対する漫然とした恐怖心は消えると思いますので、

ぜひ視聴してみて下さい!

5.経済評論家が分かりやすく投資も解説 上念司チャンネル ニュースの虎
大人のための経済リテラシー講座① 株式投資の基本の「キ」 そもそも何をいくらどうやって買うの?どこで買うの? 上念司チャンネル ニュースの虎側

チャンネル登録者数:23.9万人

こちらのチャンネルは、経済評論家の上念司さんが運営しているチャンネルとなります。

上念司さんと言えば、経済評論家として有名であり、

歯に衣着せぬ物言いが特徴的であり、その為、鋭い切れ味をもっていることで有名な方と言えます。

経済評論家という見地から、投資についてを解説してくれており、

そもそもなぜ投資が必要なのかについて考えたい方にとっては、

とてもオススメと言えます。

貯蓄と投資の違いから分かりやすく解説してくれているので、

とても参考になると言えますね。

口調も相変わらずの切れ味なので、

とても聞き取りやすい、理解しやすいと言えます!

投資するとしても、これらのチャンネルなどで、

自分で理解してから、スタートしてみることをオススメします!

では、今回は以上となります!最後まで読んでいただきまして、誠にありがとうございます!